ArgoUML 0.22 を使ってみる。

昔、ArgoUMLを使ったときは動作がもさっとしていた気がしましたが、最近のバージョンは違うみたいです。動作も軽快ですし、インターフェイスも以前よりよくなりました。

一番いいなと思ったのは、TaggedValueですね。

Ploneのプロダクト作成を、UMLでモデリングしてArchGenXMLで変換している私にはとってもありがたいです。

以下、覚書

Statechart Diagramでワークフローを作成する際、StateMachineのNamespaceにプロダクト(クラス)の指定をしておかないと、上手く変換できない。

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1件のコメント


  1. 続きが、読みたいです。
    最新版で、再度使い方の説明をお願いします。

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