ArchGenXMLで独自のViewを作る

UML-tool & ArchGenXMLを使って、独自のコンテントタイプを作れることはわかった。しかし、標準のViewは、basicviewです。これは、ただ、プロパティ名:値を並べているだけなので見た目があまりよくないです。
View画面を独自デザインで見やすく・リッチに見せたい時は、UML-toolでメソッドを利用します。独自Viewを作成したいクラスでメソッドを追
加し、そのメソッドのステレオタイプに<<view>>を追加すればOKです。ArchGenXML
が空のページテンプレートを作成します(メソッド名.ptファイルがskin folder
内にできます)。後は、このページテンプレートファイルをTALをもちいて記述すれば独自のViewができます。
本日は、このファイルが生成できるところまで確認しました。

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