テスト
1月 26, 2010 mobile, 日常 No Commentsテストする。
開発とデバッグについて書かれている。
また、ここでWindowsのドライバーをダウンロードもできる。
追記:Windows Vista 64bitでは、このドライバーがインストールできなかった。ので、XPのマシンで開発をすることにした。
追記:http://www.xda-developers.com/にて64bitでもインストールできるようにしている人がいた。このサイトは、とても役に立ちそうだ。
下記アドレスが64bitドライバのエントリ
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=446274
添付ファイルをダウンロードして、ガイドの通りにインストールしてあげれば動く。
さっき頑張ってXPセットアップしたのは・・・。
WM → UIQ → S60 → (Android) とモバイルOSを使ってみた。
この中で、使いやすいのは、WMとS60だった。
その中でも、個人的に開発しやすい(イメージを形にしやすい)のがWMなので、
やっぱりWMでソフト開発を再開します。
たまに、Python S60でモックの作成とかはするけどね。
ちなみに、PythonS60は、APIが優れていて、数行のコードでかなりのことができます。
手始めに、モバイルショットのバージョンアップからです。
モバイルショットでご要望等がありましたらお待ちしております。
今更ながら、Advanced[es]を入手したので、昨年、制作したモバイルショットをためしてみた。
自分で行う、Windows Mobile 6 の動作検証は初めてである。
結果、ちゃんと動作しない。写真・動画撮影ダイアログからモバイルショットに戻るときに、撮影後のパスが戻ってこないようだ。
写真は高い確率で撮影・アップロードができるが、動画は、全く駄目であった。この辺の修正が必要である。
あと、一年ぶりに使ったら、起動のたびに認証はやっぱり面倒だ。この辺も修正しよう。
あと、他のWebサービスとの連携も追加したい。
マニフェストのアトリビュートの表記方法が変わったみたい。
NetBeansで開発している(する、したい)人は、要チェック。
http://code.google.com/android/migrating/m3-to-m5/m5-api-changes.html#manifest
勉強のためにAndroid SDKをダウンロードした。
日本からダウンロードするととても重たかったので、アメリカで借りているサーバーにてダウンロードをする。
ざっと見た感じ、とっつきやすそうな感じ。
早く、実機も出てきてほしいものである。