Zope/Plone

簡単な構文でフロー図を作ることが出来る便利なアプリケーションがあります。
– Graphviz AT &
Tさんが開発している。日本語使えます(フォントを指定する必要アリ)。
これは、Zopeのプロダクト、DCWorkflowGraph
(DCWorkflowをビジュアル化する)に必要で、インストールした際、単体でも使えることを知りました。

ArchGenXMLでフォルダタイプのアイテムを作るには、UMLツールにて、フォルダアイテムとしたいクラスにステレオタイプ
ArchGenXMLでフォルダタイプのアイテムを作るには、UMLツールにて、フォルダアイテムとしたいクラスにステレオタイプ

UML-tool &
ArchGenXMLを使って、独自のコンテントタイプを作れることはわかった。しかし、標準のViewは、basicviewです。これは、ただ、プロパティ名:値を並べているだけなので見た目があまりよくないです。
View画面を独自デザインで見やすく・リッチに見せたい時は、UML-toolでメソッドを利用します。独自Viewを作成したいクラスでメソッドを追
加し、そのメソッドのステレオタイプに UML-tool &
ArchGenXMLを使って、独自のコンテントタイプを作れることはわかった。しかし、標準のViewは、basicviewです。これは、ただ、プロパティ名:値を並べているだけなので見た目があまりよくないです。
View画面を独自デザインで見やすく・リッチに見せたい時は、UML-toolでメソッドを利用します。独自Viewを作成したいクラスでメソッドを追
加し、そのメソッドのステレオタイプに

オープンソースのUMLツールにArgoUMLがあります。これをベースに商用製品にしたのがPoseidonです。
他のUMLツールを使ったことがないのではっきりといえませんが、この両者を比べる中では、Poseidonの方が使い勝手はいいです。スマートガイド的なものが充実しているし、インターフェイスもいい感じです。
なお、Poseidonには、Community
Editionがあり、非商用利用限定で利用が可能です。
CE版でもXMIのエクスポートができますので、作成したUML図をArchGen…

CPSSKINS2.3.2を試していて気になったことがある。
日本の旗が表示されないのだ!
cpsskins_language.ptのソースを見ると、here/cpsskins_images/flag-%s.png
とあり、%sには、lang_codeが入ることになっている。日本のlang_codeは、[ja]なので、日本の旗ファイルは、’flag-ja.png’になります。
早速、フォルダを調査しました。結果、’flag-ja.png’という画像はなく、’flag-jp.png’という画像があ…

Ploneを使い始めて1ヶ月が経過しました。
サイトを構築していきたいと思います。まずは、スキンのデザインから。ploneのスマートな標準スキンから僕のデザインにしたいと思います。
Ploneは、Porttal_Skinsをいじることで様々なデザインを変更できる?と思いますが、Fireworks+Dreamweaverでサイトの制作をしている僕にとって見ながらデザインできると言うものがほしいです。そんな中、CPSSkinsと言うものに出会いました。
このサイトで、デモを見る限りでは、WYSIWY…

ArchGenXMLは、XMIでエクスポートしたUMLのクラスをArcheTypesベースのプロダクト(本当にベース部分です)へ変換を行うPythonプログラムです。
先日、plone.jpの研究会に参加した際、知ることができました。実際、使ってみたところ、初心者にとって、ArcheTypesのことを知るにはとっても便利なツールと思いました。plone研究会でも話しに出ていましたが、Filemakerでカードを作るイメージです。

Windows版のインストーラでセットアップしたZopeは、Pythonがついています。これは、大変便利なのですが、Pykfとかがセットアップされていないため、Zope日本語版をインストールした時等、不利な面もあります。
これを解決するには、別にPythonをセットアップしておき、そのPythonからZopeを起動すれば解決するのでは?と思い試してみました。
Zopeの起動に別のPythonを指定するのは簡単です。Zopeのインスタンス内のBINフォルダにある、runzope.batとzope…

Pythonの開発環境をいろいろと探していたら、BOAというものを見つけました。
そう、BOAって名前、これも蛇の名前なんですね。
さて、早速、Boaをダウンロードしてセットアップを始めます。
Pythonのインストール(僕は、ActivePython2.3.5を使うことにしました。)
JapaneseCodecsのインストール(Python2.4を利用の場合は、必要ないと思います。)
wxPythonをインストール(最新のバージョンはBOAに対応していないため、2.4.2をインストール。Wi…

Ploneをインストールしました。
Ploneは、Zope上で動く、CMSです。(あっているかな・・・)
Ploneは、 http://www.plone.org から取得できます。
ダウンロード後、解凍したフォルダーをZopeインスタンス内のProductsフォルダーに移動(コピー)します。
Zopeをリスタートすれば、インストールは終了です。

3.ApacheにFastCGIをインストールして、ApacheからZopeを呼び出して使えるようにします。
mod_fastcgiをインストールして、httpd.confを書き換えて再起動すれば終了です。

Zopeのインストールを行う。予想以上に簡単にできました。
今までWindowsのインストーラ版しかインストールしたことなく、Linuxマシンでそれもソースからインストールという方法は、とても敷居が高いと思っていました。でも、チュートリアルにそって作業を行ったら何もトラブルなく、インストールを完了しました。